論文

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  1. 沖縄系2世における言語生活史と日本語保持に関わる要因,森幸一,工藤眞由美,阪大日本語研究,26号,pp.1-32,2014年03月,学術論文

  2. 動詞と日本語の多様性,工藤眞由美,日中言語研究と日本語教育,6号,pp.1-9,2014年03月,学術論文

  3. (基調講演)日本語教育研究のこれまでとこれから,工藤眞由美,中・日・韓日本言語文化研究国際フォーラム,2013年09月,国際会議(proceedingsなし)

  4. (招待講演)現代日本語ムード・テンス・アスペクト論,工藤眞由美,日本語研究国際シンポジウム,pp.1-251,2013年06月,その他

  5. テンポラルな意味とモーダルな意味,工藤眞由美,日語学習与研究,3巻,166号,pp.1-8,2013年06月,学術論文

  6. テンスとムードー反事実仮想を中心にー,工藤眞由美,日中言語対照研究論集,15巻,pp.1-18,2013年03月,学術論文

  7. 新日本語学者列伝「奥田靖雄」,工藤眞由美,日本語学,32巻,2号,pp.22-28,2013年02月,解説・総説

  8. 沖縄系エスニックコミュニティにおける日本語と沖縄方言の継承意識―ブラジル及びボリビアの言語生活調査から―,朴 秀娟,森 幸一,工藤眞由美,阪大日本語研究,25巻,pp.1-29,2013年02月,学術論文

  9. 現代日本語のテンスとムード,工藤眞由美,第28回全国大会,2012年12月,会議報告/口頭発表

  10. Japanischer Bilingualismus im Ausland,Kudo, Mayumi,林 明子,Vikoria Eschbach-Szabo,Deutschsprachiger Japanologentag,2012年08月,国際会議(proceedingsなし)

  11. 方言文法が提起するもの,工藤眞由美,創立記念大会,2012年07月,会議報告/口頭発表

  12. 奥田靖雄による形態論主義批判をめぐって,工藤眞由美,奥田靖雄没後10年シンポジウム,2012年03月,会議報告/口頭発表

  13. 時間的限定性について,工藤眞由美,日本研究,51号,pp.4-70,2012年03月,学術論文

  14. 時間的限定性という観点が提起するもの,工藤眞由美,属性叙述の世界,pp.143-176,2012年03月,学術論文

  15. 時間的限定性という観点が提起するもの,工藤眞由美,韓国外国語大学日本研究所国際シンポジウム,2011年08月,国際会議(proceedingsあり)

  16. 愛媛県宇和島方言の時間の捉え方―標準語の文法を相対化する視点,工藤眞由美,日本の危機言語 言語・方言の多様性と独自性,pp.171-185,2011年06月,学術論文

  17. ブラジルとボリビアにおける沖縄系エスニックコミュニティと日本語,白岩広行,森田耕平,工藤眞由美,阪大日本語研究,23号,pp.1-31,2011年02月,学術論文

  18. 方言接触から見た存在動詞とアスペクト,工藤眞由美,日本語研究の12章,pp.71-83,2010年06月,学術論文

  19. 現代日本語の否定とアスペクト・テンス,工藤眞由美,否定と言語理論,pp.308-330,2010年06月,学術論文

  20. ボリビアの沖縄系移民社会における日本語の実態,白岩広行,工藤眞由美,日本語学,29巻,6号,pp.4-16,2010年06月,学術論文

  21. ボリビアの沖縄系移民社会における日本語の実態,工藤真由美,白岩広行,日本語学,29巻,6号,pp.4-16,2010年06月,学術論文

  22. 愛媛県宇和島方言の可能形式―努力による実現を明示する形式を中心に―,工藤眞由美,国語語彙史の研究,29巻,pp.275-291,2010年04月,学術論文

  23. ボリビアのオキナワ移住地における言語接触,白岩広行,森田耕平,工藤眞由美,阪大日本語研究,22号,pp.11-42,2010年02月,学術論文

  24. 方言の多様性から見た日本語,工藤眞由美,人間文化研究機構第11回公開講演会・シンポジウム,2009年12月,会議報告/口頭発表

  25. 日本語の多様性,工藤眞由美,Osaka University Forum 2009 (Kuala Lumpur),2009年11月,会議報告/口頭発表

  26. 奥田靖雄先生の言語学―80歳の誕生日によせて―,工藤眞由美,ことばの科学,12巻,pp.9-16,2009年03月,その他

  27. 方言の多様性から見た日本語,工藤眞由美,人間文化,11巻,pp.5-18,2009年03月,学術論文

  28. 言語接触と文法的変容―日本語の多様性をめぐって―,工藤眞由美,日本文化研究,28号,pp.5-20,2008年10月,学術論文

  29. ブラジル日系・沖縄系移民社会における言語接触とコンフリクト,工藤眞由美,国際シンポジウム,2008年08月,会議報告/口頭発表

  30. 認識的モダリティーと情報構造,工藤眞由美,日本語言文化研究,8号,pp.13-20,2008年05月,学術論文

  31. 愛媛県宇和島方言の可能形式-努力による実現を明示する形式を中心に-,工藤眞由美,2008年04月,会議報告/口頭発表

  32. 複数の日本語という視点から捉えるアスペクト,工藤眞由美,月刊言語,36 9 pp._32-39,2007年09月,学術論文

  33. テンスとムードのインターラクションー時間・認識・評価的感情ー,工藤眞由美,韓国連合日本学会国際シンポジウム,2007年07月,その他

  34. 日本語アスペクトの生成メカニズムとエヴィデンシャリティーー脱標準語中心主義のためにー,工藤眞由美,フランス語談話会,2007年07月,大学・研究所等の報告

  35. 空間表現から時間表現への文法化ー日本語における3つの存在動詞の機能ー,工藤眞由美,建学百周年記念シンポジウム,2007年07月,その他

  36. 与論方言動詞のアスペクト・テンス・エヴィデンシャリティー,工藤眞由美,仲間恵子,八亀裕美,国語と国文学,84,3,pp._53-67,2007年03月,学術論文

  37. 首里方言のアスペクト・テンス・エヴィデンシャリティー,工藤眞由美,高江州頼子,八亀裕美,大阪大学大学院大学研究紀要,47,pp._151-183,2007年03月,学術論文

  38. 複数の日本語への視点,工藤眞由美,言語接触と混交,pp._175-186,2007年01月,学術論文

  39. 文の対象的な内容・モダリティー・テンポラリティーの相関性をめぐって 「らしい」と「ようだ」,工藤眞由美,教科研・国語部会研究会,2006年11月,その他

  40. 話し手の感情・評価と過去の出来事の表現,工藤眞由美,日本語教育から研究へ,pp._177-186,2006年11月,学術論文

  41. コミュニケーション活動と文法,工藤眞由美,特別講演会,2006年11月,その他

  42. コミュニケーション活動と情報構造,工藤眞由美,特別講演会,2006年11月,その他

  43. コミュニケーション活動と情報構造,工藤眞由美,特別講演会,2006年11月,その他

  44. 認識的モダリティーと情報構造,工藤眞由美,北京大学日本語学研究国際シンポジウム,2006年10月,その他

  45. 日本語教育と日本語文法,工藤眞由美,黒竜江省大学日本語教育国際シンポジウム,2006年10月,その他

  46. コミュニケーション活動と文法,工藤眞由美,多祥化日語教育研究,pp._5-9,2006年10月,学術論文

  47. 連語論と日本語教育,工藤眞由美,黒竜江省大学日本語教育国際シンポジウム,2006年10月,その他

  48. 日本語のさまざまなアスペクト体系が提起するもの,工藤眞由美,日本語文法,6,2,pp._3-19,2006年09月,学術論文

  49. グローバルな視点からの日本語研究,工藤眞由美,東方語言文化論叢,2006年03月,学術論文

  50. 文の対象的内容・モダリティー・テンポラリティーの相関性をめぐって,工藤眞由美,ことばの科学,11,2006年03月,学術論文

  51. 日本語の文法構造のバリエーションと言語類型論,工藤眞由美,北京日本語学研究センター講演,2005年11月,会議報告/口頭発表

  52. 日本語のさまざまなアスペクト体系が提起するもの,工藤眞由美,日本語文法学会シンポジウム,2005年11月,会議報告/口頭発表

  53. 日本語の表現とモダリティー,工藤眞由美,北京大学講演,2005年10月,大学・研究所等の報告

  54. ブラジル日系移民における言語とジェンダー,工藤眞由美,チュービンゲン大学日本文化研究所ワークショップ,2005年09月,大学・研究所等の報告

  55. Time, cognition and emotion. The use of the past tense in Japanese,工藤眞由美,11th International Conference, European Association for Japanese Studies,2005年09月,会議報告/口頭発表

  56. 複数の日本語と日本語教育,工藤眞由美,中国大学日語教育国際シンポジウム,2005年08月,会議報告/口頭発表

  57. 「らしい」「ようだ」とテンス,工藤真由美,日語研究,第3号,2005年06月,学術論文

  58. グローバルジャパンにおける日本語学のあり方,工藤真由美,日語日文学研究,53-1,2005年05月,学術論文

  59. 体験的過去をめぐって-宮城県登米郡中田町方言の述語構造-,工藤眞由美,佐藤里美,八亀裕美,阪大日本語研究17,17,2005年02月,学術論文

  60. 宮城県登米郡中田町方言の述語のパラダイム-方言のアスペクト・テンス・ムード体系記述の試み-,八亀裕美,佐藤里美,工藤真由美,日本語の研究,1-1(国語学,220),2005年01月,学術論文

  61. 言語学・日本語学・日本語教育,工藤真由美,日・中・韓日本言語文化研究国際フォーラム,2004年05月,学術論文

  62. ムードとテンス・アスペクトの相関性をめぐって,工藤真由美,阪大日本語研究,2004年02月,学術論文

  63. アスペクト,工藤真由美,2003年10月,解説・総説

  64. テンス,工藤真由美,2003年10月,解説・総説

  65. アスペクトと敬語,工藤真由美,阪大日本語研究,2003年03月,学術論文

  66. 児童生徒に対する日本語教育のための基本語彙調査,工藤真由美 他,2003年03月,解説・総説

  67. 方言における動詞の文法的カテゴリーの類型的研究ー奄美・沖縄編ー,工藤真由美 他,2003年03月,学術論文

  68. 方言における動詞の文法的カテゴリーの類型論的研究ー西日本編ー,工藤真由美 他,2003年03月,学術論文

  69. 方言における動詞の文法的カテゴリーの類型論的研究ー東日本編ー,工藤真由美 他,2003年03月,学術論文

  70. 諸方言におけるアスペクト・テンス対立の動態,工藤真由美,2002年10月,学術論文

  71. 日本語学と日本語教育との関係,工藤真由美,2002年10月,学術論文

  72. 現象と本質ー方言の文法と標準語の文法,工藤真由美,2002年08月,学術論文

  73. 文法(理論・現代),工藤真由美,8(3) 26-33,2002年07月,その他

  74. 方言における動詞の文法的カテゴリーの類型論的研究ー形容詞調査編ー,工藤真由美 他,2002年03月,その他

  75. 述語の意味類型とアスペクト・テンス・ムード,工藤真由美,2001年07月,学術論文

  76. 彼は風邪くらいでは休まないよー否定のスコープと焦点,工藤真由美,言語,2000年07月,学術論文

  77. 八丈方言のアマペクト・ラニス・ムード,工藤眞由美,/12,21,/12,21,2000年,学術論文

  78. 方言のアマペクト・ラニス・ムード体系変化の総合的研究,工藤眞由美,/,346,/,346,2000年,その他

  79. 西日本諸方言におけるアマペクト対立の動態,工藤眞由美,/11,19,/11,19,1999年,学術論文

  80. 現代日本語の文法的否定形式と語彙的否定形式,工藤眞由美,/6,23,/6,23,1999年,学術論文

  81. 西日本諸方言と一般アマペクト論,工藤眞由美,27/7,27/7,1998年,学術論文

  82. 宇和島方言の2つの否定形式,工藤眞由美,57/7,120-137,57/7,120-137,1992年,学術論文

  83. ノ、コトの使い分けと動詞の種類,工藤眞由美,50/3,45-50,50/3,45-50,1985年07月,学術論文

  84. 依頼表現の発達,工藤眞由美,56/1,46-64,56/1,46-64,1979年,学術論文

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